よくある質問

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施設について

  • 駐車場はありますか?

    40台ご用意しております。障害者専用の駐車場もご用意しております。

  • 車イスでの来院は可能でしょうか?

    はい、大丈夫です。院内はバリアフリーになっております。また車イスでもご利用できるトイレもご用意があります。

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予約について

  • はじめての受診でも予約が必要ですか?

    いいえ、予約は必要ありません。はじめての受診の場合は直接お越しください。

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健診・検査について

  • 薬だけの処方でも大丈夫ですか?

    症状が安定している場合は、医師の面談にて薬のみの処方が可能です。

  • 乳幼児や小児の診察は行っていますか?

    特に乳幼児から小児の診察は時間をかけてじっくり診察を行なっております。得に乳児の場合には大きな疾患につながることもありますので、目やにや腫れなどの小さなサインを見逃さず、まずは早めの受診をおすすめします。

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目の状態について(近視・遠視・乱視・老眼)

  • 近視の人は老眼にならないと言われましたが、本当でしょうか?

    いいえ。近視でも、遠視でも、乱視でも、ある年齢になると老眼になります。近視でも遠視でも老眼鏡が必要となる年齢はだいたい同じです。遠近両用コンタクトレンズを使い始められる方の年齢は45歳ぐらいです。その中には、遠視の方も、近視の方も、そして正視の方もおられます。

  • 今まで近くをみるには老眼鏡がいりましたが、老眼鏡なしで近くがよく見えるようになり、遠くが見えにくくなりました。どうしたのでしょうか?

    もしかしたら核白内障が進んだのかもしれません。白内障の症状の中には近視が進行することがあります。その分遠くは見づらくなります。
    白内障だけではなく、近視、遠視、乱視の状態などは、年齢とともに少しずつ変化しています。見づらいと感じた時は、早めに検査を受けましょう。

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コンタクトレンズの処方について

  • コンタクトレンズの販売をしていますか?

    はい、販売しています。大口コンタクトでは、多数の取り扱いメーカーの商品からあなたの年齢や目の状況、ライフプランに最適なコンタクトレンズをご提案しています。

  • 処方箋だけの発行をしてもらえますか?

    コンタクトレンズの処方箋のみの発行はしていません。誤った使用方法や間違ったケアのために角膜疾患を起こすケースも多くあります。大口コンタクトにて、あなたの目の状況と生活プランに最適なコンタクトレンズをご提案しています。

  • 乱視があるとコンタクトレンズの処方が出来ないのですか?

    いいえ、大丈夫です。乱視が軽度の場合には、通常のコンタクトレンズで問題なく視力矯正をすることが可能です。乱視の強い方は、通常のソフトコンタクトレンズで十分な矯正をすることができない場合がありますので、乱視用コンタクトレンズが必要となります。乱視は、近視や遠視と異なり、乱視の方向がありますので、その方向に合わせてコンタクトレンズを処方します。

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  • 川部幹子院長の目の健康教室
  • コスモスコンタクト
当院の予約について
当院は予約なしでも受診できますが、再診の方は予約をお取りすることも可能です。
はじめて受診される方は、直接おこしください。